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今度こそ・・・
2008-07-31 Thu 03:10
1個前の記事でティーチングとか言ってたのに

何故か結局はうんちくみたいになってしまい

コドマリックマあたりなんかが

(°Д°)ハァ?みたいになってしまったと思われるので

今回こそは、と補足記事でも・・・

今回は簡単なプレイングについて

思いつく限りに箇条書きで書いていこうかな?

状況次第ではこの限りではないけど

大体この基本を守っていくと、痛いミスとかで

大きな局面を逃したり、勝ちを逃したりはしなくなると思う

・なるべくバトルフェイズ前には魔法・罠は伏せない
魔法・罠のセットはバトルフェイズ終了後のメインフェイズ2で行う

・相手の場にカードが全てなくなった状態で
こちらの場の複数のモンスターで攻撃する場合は
かならず相手に攻撃するモンスターの順番を告げて
攻撃する
その際、なるべく攻撃力の低いモンスターから順に
攻撃するべし


・攻撃宣言する前にはなるべく相手のライフポイントを確認
こちらの場のモンスターの攻撃が全部通った分のダメージが
相手のライフポイントを上回っている場合、なるべくモンスターは
追加で出さない

・モンスター・魔法・罠の効果で相手のカードを破壊する場合
コストに使うカードの枚数、破壊されるカードの枚数を数えて
なるべくこっちのカードが多めに残るように計算して使う

例 自分:相手でX:X交換という風に

・相手の魔法・罠ゾーンに伏せたカードがあり
手札に魔法・罠除去が出来るカードがあるとき
他のカードを出す前にとりあえず魔法・罠除去カードから
先に使ってみる


で・・・

・カンを鍛えるw
これはかなりこのカードゲームでは重要ですよw
特に相手の伏せカードを1枚1枚除去するときには
どっち(どれ)を選ぶかという選択一つで
かなりその後の戦況に影響してくるので
ハンデスするときなんかもそうですが
このカン一つで相手を泣かせるときもありますw

一つ裏技を言っておくとこのカードゲームは
箔押しのカードの反りが激しいので
いくら裏置きで出ているカードとはいえ
多少相手の伏せカードの反り具合で判断できる場合もありますw
少し反則くさいですが、別に相手のカードを勝手に表向きにして
見てるわけじゃないので、一応最悪の場合の手段として使えますw
反ってるような箔押しカードには強力なカードが多いので
相手のカードを裏向きから判断して、反っていそうなら
それはある程度警戒が必要なカードですw


あとはデッキを作るときの注意かな?

比率はだいたい

モンスター:20~24
魔法:10~15
:5~9

って感じかな?
最初はモンスターの数は24枚くらいから始めないと
なかなか引けない状況に困って
混乱しかねないから注意

他にも最近でじゃ極端な枚数と比率で組んだデッキが
主流で流行っていたりするけど
それはとても特異な構築なので
あまり参考にはしないこと

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