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【デッキ】Hopeless Simorgh【レシピ】(※レシピは米制限)
2010-02-07 Sun 18:40

デッキ:【Hopeless Simorgh】
(デッキ 40枚)

(モンスター 20枚)
3《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》
3《真紅眼の飛竜》
3《ダーク・ホルス・ドラゴン》
2《ダーク・クリエイター》
2《冥王竜ヴァンダルギオン》
2《ダーク・シムルグ》
2《サファイアドラゴン》
1《ダーク・アームド・ドラゴン》
1《メタモルポット》
1《ゾンビキャリア》

(魔法 13枚)
3《トレード・イン》
2《闇の誘惑》
2《おろかな埋葬》
1《未来融合-フューチャー・フュージョン》
1《大嵐》
1《アームズ・ホール》
1《D・D・R》
1《手札抹殺》
1《名推理》

(罠 7枚)
2《魔封じの芳香》
2《魔宮の賄賂》
1《神の宣告》
1《リビングデッドの呼び声》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》

(エクストラデッキ 15枚)
1《F・G・D》
1《スターダスト・ドラゴン》
2《氷結界の龍 ブリューナク》
1《ゴヨウ・ガーディアン》
1《蘇りし魔王 ハ・デス》
1《デスカイザー・ドラゴン》
1《ミスト・ウォーム》
1《レッド・デーモンズ・ドラゴン》
1《マジカル・アンドロイド》
1《C・ドラゴン》
1《ギガンテック・ファイター》
1《A・O・J カタストル》
1《ブラック・ローズ・ドラゴン》
1《メンタルスフィア・デーモン》

※レシピは米環境、米制限、米カードプールによるものです






解説は追記に


内容は主に身内のBlackを始め、ドラゴン使いの方向けになってます

ちなみに構築者はオレではなく海外の掲示板よりの転載によるもの

そのため、デッキ名にオレって書いてませんw


《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》・《真紅眼の飛竜》をなんとかすれば

ドラゴン単組むよりも安く組めそうな気がしないでもないので

韓国版・英語版の《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》が手に入りやすくなった昨今

手に入る予定がある・または手に入った方はこんなデッキいかがでしょうかね?w

と思ったけどちょっと《F・G・D》の入手が大変かな?wまぁそれくらい?


このほかにも海外で好まれている、《Dark Simorgh》を使ったデッキがあれば

みなさんにも紹介して欲しいです



1日1クリックお願いします(*_ _)人






よってこのデッキは日本での環境ではなくアメリカ(?)など海外の環境を意識したものになってます

カードプールも海外によるもの

《氷結界の龍 ブリューナク》がエクストラで2枚とかなってるのは

海外制限をそのまま転用してるからですw

そのためこのまま日本で使うのは無理もあるかもしれないですが、

そこはまぁ手を加えればいいかなぁ?と思いますね

以前Blackと話した際にオレからチラっとこの話題を出したので

話題の提供がてら掲載することにしました

なんというか確かドラゴン単で組む前のBlackのデッキが

一時期《ダーク・シムルグ》を採用してこんな感じになってる時期があったので

何か通じるものがあるんじゃないかと思うのよねw

しかし《魔封じの芳香》と《ダーク・シムルグ》でロックするのが最終目的の構築とはいえ

《ダーク・シムルグ》も2枚程度で風属性もそんなに入ってないし

デッキの中心というわけでもなさそうなのに《ダーク・シムルグ》の名前がデッキ名になってるのが

面白いといった感じ

まぁ構築上《ダーク・シムルグ》は2枚安定な気もするし、必ずしも3枚必要だとは思わないですからね

大体海外の人からすれば《ダーク・シムルグ》は2積みで

《ダーク・アームド・ドラゴン》を1枚入れるのがコンビネーションというか鉄板のようです

《ダーク・シムルグ》を3枚入れる構築は海外の人にとっては論外なんですかねぇ・・・?

ちょっとさびしいです

まぁあっちにはまだ霞の谷系のいいカードも少ないし風属性がやや非力なままだから難しいのかな?

それにデッキ名とかは【Hoeless Dragon】とかでいい気がするなぁw

ちなみに海外での《ダーク・シムルグ》の使われ方を検索している途中でこのデッキに出会いましたが、

海外では結構コピーして使っている人がいるようでしたね

つべでも検索してみましたが、海外では《ダーク・シムルグ》は結構アツいみたいですw

みんなこのデッキを熱く語っていました



デッキ名の「Hopeless」とは英語で「絶望的な, 望み[見込み]のない」とかそんな感じになるようですね

とはいえあのアンデの《闇より出でし絶望》先生は入ってませんよ?wあしからず

タイトルはデッキのイメージなんですかね?

海外で呼ばれているデッキ名をそのままタイトルにしたのでねw由来は分かりません

おそらく《魔封じの芳香》ロックを決めてしまうことが相手にとって絶望なんでしょうw



あんまり海外の掲示板で英語が読めなかったので

正直オレが上手く翻訳して解説したり、作成者の意図を伝えられないと思うけど

オレがレシピから考えるに、ドロソやらなんやらでモンスターを墓地に集めまくって

デッキをガン回しして《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》を中心に展開していって

大型モンスターでパワー勝負に持ち込む

そして隙あらば《ダーク・シムルグ》と《魔封じの芳香》でロックをしかけ

魔法や罠で展開を邪魔されないように補助するといった感じっぽい

魔法・罠の割合も結構普通のデッキ程度だけれどもイメージとしては

モンスター絡めてデッキを一気に回す感じになるのでフルモンのような性質を持ってるんじゃないかな?

もしくは日本でも結構見られる闇属性ドラゴン族のモンスターを多用した

【闇ドラゴン】の派生といった感じでしょうか?

《魔封じの芳香》使うデッキにしては魔法が多めだけど、

おそらく大半の魔法カードがデッキを回す潤滑油みたいなカードばかりなので

《魔封じの芳香》を出す頃には既にデッキの大半の魔法カードを使い終わったあとだから

大丈夫という考え方なのではないでしょうかね?



まぁ間違ってるかもしれないし、もしこのデッキを知ってる人がいたら解説して欲しいですw



個人的には《サファイアドラゴン》とか入れるくらいなら実戦を想定して

ここを《コアキメイル・ドラゴ》とかにしてもいい気がしますね

最初レシピ見て《サファイアドラゴン》とか入ってるのには驚きましたし

英語名見ても検索するまで何のカードか分かりませんでしたw

《コアキメイル・ドラゴ》だと闇が多いデッキなので展開の邪魔になりかねませんが、

自分が先に展開してから出せば問題ないですし、

普通のドラゴンでも《コアキメイル・ドラゴ》は問題なく採用されていますからね



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この記事のコメント
恐らく名前の元ネタはカードキングダムの「絶望的ドラゴンデッキ」でしょうね
しかし、米版のダークシムルグの値段を見るとあながち間違った名前でもないですねw
2010-02-07 Sun 21:32 | URL | ダムルグ信者B #-[ 内容変更] | top↑
向こうではなかなか変わった構築が主流なんですね

ただこのデッキの相手の壁モンスターとロックカードを対処できるカードの少なさはどうフォローしてるんですかね?
2010-02-08 Mon 00:55 | URL | ARONIA #-[ 内容変更] | top↑
今しがたカーキン動画の絶ドラ対魚ネクスみてたところです。
ARONIAさん の指摘しましたが、除去が追いつかず絶ドラ負けてしまいました。

もともと『イッキに展開して制圧する』剛のデッキなんで、キーカードを除去されてしまうときついかも??

あっー。そのためのアロマダムルグギミックなんですか
ね。 米絶ドラは…。
2010-02-08 Mon 14:09 | URL | 根尾 #EntW4Amg[ 内容変更] | top↑
>ダムルグ信者Bさん

ん~起源はむしろ日本発だったんですかね~?w
まぁデッキ構築の発祥如何については
ちょっと検証のしようがないので分かりませんが
一つ考慮に入りますね

海外の人にとっては《Dark Simorgh》は
一応割りと高額カードに入るカードですからねw
3枚積まないのは金銭的に積めないのか
積まないのかいまいち分からないところがありますw
まぁおそらくちゃんと構築年って3枚目をカットしてるだけだと思いますがw

>AROINAさん

>変わった構築
自分も初めてみたときそう思いましたね~

正直オレもいまいち《サイクロン》・《ハリケーン》を
メイン採用しない理由がよく分かりませんでした
《ハリケーン》なら一応《Dark Simorgh》出したあとならば、
擬似的にでも《大嵐》撃ったのと同義になるので
採用はアリだと思うんですけどね
おそらくデッキの魔法をこれ以上回すカードに足せなかったのかもしれないです

>根尾さん

おそらく相手の魔法・罠を除去されないようにするギミックが
アロマロックなのかなー?と思いますね
あと、実はこのデッキのサイドには《スキルドレイン》が
入っているようなのですが、サイドまで載せる意味があるのか
ちょっと分からなかったので掲載しませんでした

その部分がよけい分かりづらさを増していたかもしれないですね
このデッキの場合はサイドまで含めてデッキっぽかったので
サイドも載せるべきだったかもしれないです

2010-02-11 Thu 17:41 | URL | ダムルグの使い魔 #-[ 内容変更] | top↑
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