スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
【Dark Simorgh】 《Dark Simorgh》Secret入手記念
2009-12-31 Thu 10:37
Deck:【Dark Simorgh】
(Main deck 41)

(Monster 19)
1《Gorz the Emissary of Darkness》
3 《Dark Simorgh》
1《Raiza the Storm Monarch》
1《Caius the Shadow Monarch》
2《Mist Valley Soldier》
1《Summoner Monk》
1《Blackwing - Gale the Whirlwind》
1《Sangan》
2《Harpie Queen》
2《Blackwing - Shura the Blue Flame》
2《Kycoo the Ghost Destroyer》
2《Battlestorm》

(Magic 11)
1《Heavy Storm》
1《Giant Trunade》
1《Mystical Space Typhoon》
1《Brain Control》
1《Mind Control》
1《Harpies' Hunting Ground》
2《Book of Moon》
2《Swallow's Nest》

(Trap 10)
1《Mirror Force》
1《Torrential Tribute》
2《Bottomless Trap Hole》
2《Icarus Attack》
2《Dimensional Prison》

(Extra Deck 15)

1《Ally of Justice Catastor》
1《Magical Android》
1《Tempest Magician》
1《Brionac, Dragon of the Ice Barrier》
1《Goyo Guardian》
1《Arcanaite Magician》
1《Black Rose Dragon》
1《Psychic Lifetrancer》
1《Blackwing Armor Master》
2《Stardust Dragon》
1《Dark End Dragon》※
1《Thought Ruler Archfiend》
1《Colossal Fighter》
1《Red Dragon Archfiend》



※《Dark End Dragon》は入手出来ればwwwたぶん無理www

当然実際は手に入らないと思われるので《Psychic Lifetrancer》あたりと

チェンジで考えてくださいw




解説・・・というほどでもないですが一応以下から追記があります

海外の人にこのレシピが目に留まったりすると嬉しいですが、

自分英語もしゃべれないし、解説も英語には出来ないのでそこが残念かなw

米環境でダムルグ作る場合の指摘とかアドバイスを受けたいけどねwww


ちなみにダムルグの使い魔が今回組んだアメリカ想定のダムルグデッキがアメリカっぽいかどうかの

答え合わせ?については以下のアメリカのTCG交流サイトである程度出来るかと思います

全部英語だからちょっと面倒だけどねw

オレがそれなりに使えてるくらいなんで結構簡単かと


TCG Player.com
http://yugioh.tcgplayer.com/



1日1クリックお願いします(*_ _)人


このレシピは《Dark Simorgh》を入手した記念として、

アメリカの人たちならばどんな《Dark Simorgh》を使ったデッキを

使っているのかなー?っていうのを自分なりに考えてみました

全部米版のカード名で統一されているのは米版環境では他言語のカードを

使用できないというルールを意識してのことになります

制限・準制限については一部のカードを除いて日本・海外で統一なので気になる部分はありませんでした

海外には日本より先に登場した《Swallow's Nest》や《Battlestorm》があるとはいえ

《霞の谷のファルコン》の存在の有無などだいぶカードプールも違うので

構築の感覚がだいぶ違ってくるみたいですね

《Royal Oppression》と《霞の谷のファルコン》で遊べないんでどうにもメタ系のダムルグは

組むのが難しいように思います

その点を考えてデッキを組みました

とはいえデッキ全体はアメリカの環境とか絶対に分からない自信があったので

完全にオーソドックスなダムルグデッキで構築してみました

メタなんかを考えない場合にはこういうシンプルなダムルグもいいんじゃないかな?

と思いますね

単に環境的に優秀だって理由だけで《Kycoo the Ghost Destroyer》入ってますがwww

まぁ少なくともアメリカでだってLightswornが強力なのは間違いないんで

これは合ってるんじゃないですかね?w

《Skull Descovere Knight》の方が欲しくなるような環境じゃないのは救われますね

たぶん自分が大会に出なかったりしてメタゲームがあんまり興味がなかったりすると

割とこういうデッキになっているんじゃないかと思います

ダムルグを使うデッキという分にはこれで十分じゃないかなと思いますね

いつもより闇属性・風属性の枚数バランスをもっと綺麗にしてやると

ダムルグを出して遊ぶ分には楽しめるのではないかと思います

リストにあるカードに全て米版を用意して・・・というわけにはいきませんが、

仮にもリストと同じカードは《Battlestorm》2枚目以外は全部日本語版で持ってるカードばかりなんで

試しに自分でも組んで調整でもしてみたいものですね

それとあくまで例のデッキという感じで久しぶりに《Icarus Attack》がメイン投入されている点が

ポイントですねw

最近は大会に持っていくデッキには《Icarus Attack》入れてませんでしたからね~

でも、まぁ本当に仮にレシピ上げたってだけでほとんど上述のカードは米版では持ってませんw

米版は一部しか持ってないですね~

こちらと組む感覚があんまりズレ過ぎずに済んだのはここに来ての

優秀なチューナーとシンクロモンスターの登場が上げられますね

全部HAのおかげかと思いますよ

《Ally of Justice Catastor》に《Brionac, Dragon of the Ice Barrier》、

《Mist Valley Soldier》の登場ですよね

特につい最近まで米の環境には《Mist Valley Soldier》が存在しなかったため、

《Summoner Monk》の存在も《Dark Simorgh》のデッキでは薄く、

《Rescue Cat》のコンボ専用に近いところがあったのではないでしょうか?

ん?いや一応《Rose, Warrior of Revenge》が米環境にはいたので待望というわけでも

なかったんですかね?w

まぁいずれにしても《Dark Simorgh》のデッキを作る上では関係ないですがwww

しかし《Mist Valley Soldier》の有無は大きく、これがあるのとないのとでは

アメリカで作れるダムルグデッキには天と地ほどの差があるように思われますね

とまぁ一応こんな感じでレシピを出してみましたが、外人さんは外人さんで

結構構築の感覚・センス・こだわる部分や重要視するアドのポイントが違ったりするので

的を外しているような気もしてなりませんねw

しかし、一から久しぶりにダムルグのデッキの構築を考え直したんで

なんか新鮮な気分になりましたよ

もし、欧米での環境で《Dark Simorgh》を使ったデッキがどんなものか

知っている方がいらっしゃいましたらコメント欄にぜひコメントをください(*_ _)人

世界のどこかでオレのようにまた《Dark Simorgh》やその他言語のダムルグを

使って遊戯王を楽しんでいる人たちがいると思うと何か感慨深いものがあります

世界中の《ダーク・シムルグ》使いに栄光あれ!!





別窓 | 未分類 | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
<<さっきの記事について | ダムルグがうんたらかんたら-Web廃墟の一歩手前 | 《The tyrant NEPTUNE》>>
この記事のコメント

ようさん
ってニックネームでした
あらためてよろです^^

海外環境かぁ~
鳥獣使いとしては
早くスワローズネストが使いたくてならないw

戦術のバリエーションがだいぶ違いますよね

ダムルグが色事故あんましなくなるのがかなりうれしいです。

はやく上陸しないかなぁ
2009-12-31 Thu 17:07 | URL | D #-[ 内容変更] | top↑
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| ダムルグがうんたらかんたら-Web廃墟の一歩手前 |
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。