スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
今回の改訂は・・・
2009-08-15 Sat 08:18
考えること確認すべきことが多すぎるな~

一応大まかな感想の記事を一回出したけど

実際あれだけじゃあ今回の改訂は足りない

TATさんに改めて記事を出すと約束したけども

まだこの記事のことではないです、ごめんなさい

まだアタマが整理出来てないので待っていてください

今回の改定を受けて確認すべきことは

まず《リビングデッドの呼び声》の所持枚数の確認ですかね?

とりあえず次期環境も一応はダムルグも大丈夫!

ってひとまずは豪語しちゃいましたが、

それでも《召喚僧サモンプリースト》・《BF-疾風のゲイル》を持っていかれたのは

《ダーク・シムルグ》としては痛いのは間違いないですからね~

強がってもいられない

とりあえず具体的にいろんなカードを挙げては試す

新しいデッキタイプを探す・・・しないですね~

具体的に試してみたいカードは・・・

《魔封じの芳香》
《ガーディアン・エアトス》
《異次元の偵察機》
《異次元の生還者》
《魂の解放》
《終末の騎士》
《ネクロ・ガードナー》
《異次元からの埋葬》
《闇の誘惑》
《速攻の黒い忍者》

《ドラグニティ-ブラックスピア》

《邪帝ガイウス》
《風帝ライザー》
《鳳翼の爆風》
《地割れ》

《BF-極北のブリザード》
《BF-蒼炎のシュラ》
《デルタ・クロウ-アンチ・リバース》
《ダーク・バースト》

《和睦の使者》
《威嚇する咆哮》




あたりですか?

今の時点で環境が見えず、無いアタマを駆使すると

こんなところしか思いつかないです

まーなんだかんだ《召喚僧サモンプリースト》は1枚になっても

これまでが主力だとしたら今度はギミックとして使えるとは思うんですがね

あとこれまで剣闘獣がいたのでこちらからは使いにくかった、

《和睦の使者》も使える可能性があります

《霞の谷の戦士》がいるときに使えばバウンスが期待できますからね

相変わらず剣闘獣を見るようであれば使えたもんじゃないですがw

あと、《BF-疾風のゲイル》やら《召喚僧サモンプリースト》ばっかりが

規制かかったからって愚痴ばっかも言ってられんです

《風帝ライザー》なんかの規制緩和は《ダーク・シムルグ》使いにとっては

願ってもいない緩和なんじゃないでしょうか?

これまでずっとアタマの片隅で願ってきたことですよね?

これをチャンスと取るべきかな?と思います

まぁ実際には《レベル・スティーラー》などの存在から帝~次元帝なんかが

強くなるんだと思いますが、一応選択肢に念願の6帝が加えられたのは大きいです

味方であり敵だった《BF-疾風のゲイル》の遭遇率も多少は

下がるってことで帝ラインの2400も少しは戦いやすいでしょう

ただ、逆に《ダーク・シムルグ》から見ればかなりの脅威だった

《邪帝ガイウス》を処理できる確率は低くなり

2800を超えるラインの補助として立ち回ったゲイルは使えない・・・

再びパワー不足が顕著になりそうな部分をどう補うのか?

ってところですね

それと《ゴヨウ・ガーディアン》が次期環境でどの程度の確率で

合間見えることになるのか?

この部分も非常に気になりますね・・・




あーしかし《BF-疾風のゲイル》は13デッキ分くらいだったのが

一気に36デッキ分くらいになるのか・・・

ってか米版の《Blackwing - Gale the Whirlwind》を3枚使ってみたかったな~w

もう間に合わないよな・・・




試しに参加してみました
よろしかったらクリックお願いします(*_ _)人



別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<これからしばらくは・・・ | ダムルグがうんたらかんたら-Web廃墟の一歩手前 | 《ダーク・ダイブ・ボンバー》さん緊急追悼番組>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| ダムルグがうんたらかんたら-Web廃墟の一歩手前 |
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。